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【和風チゲ鍋つゆ レシピ】スンドゥブ風鍋

良寛醤油の「和風チゲ鍋つゆ」は、新潟県妙高市特産の「かんずり」と、新潟県産鮭魚醤「最後の一滴」を使用した味噌ベースの辛い鍋の素です。

ニンニクの風味の強い韓国風の鍋の素と違い、「かんずり」の柚子の香りが漂う和風の辛い鍋が楽しめます。

今回は「和風チゲ鍋つゆ」を使った、とろけるチーズがたまらない「スンドゥブ風鍋」のレシピをご紹介します。

体を一気に温めてくれる、冬にオススメのメニューです。

 

「スンドゥブ風鍋」の材料

「スンドゥブ風鍋」の材料

【3-4人前の材料】

  • 豚肉(バラやロースの薄切り) 200g
  • キャベツ 1/4玉くらい
  • しいたけ 3枚くらい
  • キムチ お好み
  • ニラ 半束
  • 絹ごし豆腐 1丁
  • 和風チゲ鍋つゆ 100ml
  • 水 400ml
  • ピザ用とろけるチーズ お好みで
  • 卵 1個

 

「スンドゥブ風鍋」の作り方

  1. フライパンや鍋に胡麻油を熱し、適当な大きさに切った豚肉とキムチを炒める。
  2. 豚肉の色が変わってきたら、一口大に切ったキャベツとスライスしたしいたけを入れて炒める。
  3. 和風チゲ鍋つゆと水を加え、鍋(フライパン)の周りに豆腐を並べる。
  4. 刻んだニラと、ピザ用とろけるチーズをのせ、真ん中に卵を割り入れる。
  5. チーズがとろけたら出来上がり。

「スンドゥブ風鍋」の作り方

 

「和風チゲ鍋つゆ」のご紹介

「和風チゲ鍋つゆ」のご紹介

越後妙高名物の伝統辛味調味料「かんずり」をチゲ鍋風に手軽に召し上がれる鍋の素にしました。(希釈タイプ)

越後の雪原で手間をかけて作られた「かんずり」の上品な辛味と鮭魚醤のうま味、かんずり由来の柚子の香りがで「和」の風味が引き立ちます。

ニンニクの風味の強い韓国風の鍋の素と違い、「かんずり」の柚子の香りが漂う和風の辛い鍋をお楽しみいただけます。

(晩秋〜冬季限定販売10月〜在庫無くなるまで)

鍋シーズン以外では、マヨネーズとあえて生野菜ディップソースや、ピリ辛浅漬けの素としてお楽しみください。

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